イワキ株式会社

会社概要

会社概要

イワキ株式会社の会社概要情報を掲載しております。

会社名
(英文)
イワキ株式会社
(IWAKI & CO., LTD.)
※2021年6月1日にイワキ分割準備株式会社から商号変更いたしました。 
本社 〒103-0023 
東京都中央区日本橋本町四丁目8番2号 MAP
TEL 03-6732-6421

※グループに関するお問い合わせは、アステナホールディングス株式会社(TEL:03-3279-0481)までお願いいたします。
設立 2020年(令和2年)7月21日
※事業開始は2021年(令和3年)6月1日
資本金 3億円
社員数 約150名
事業内容 ・一般用医薬品の販売
・化粧品・食品原料の販売
・医療機器の製造販売
・体外診断用医薬品の製造販売 ほか
事業所 ノーススクエア(東京都北区)
大阪、富山、名古屋、福岡
アクセスマップはこちらをご参照ください。
取引銀行 みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行
グループ会社 アステナホールディングス株式会社
スペラファーマ株式会社、岩城製薬株式会社、メルテックス株式会社、

アプロス株式会社、マルマンH&B株式会社  ほか
取締役 代表取締役会長 岩城 修
取締役社長 瀬戸口 智
取締役 吉田 一輝
取締役 大森 伸二
監査役 山口 誠

沿革
分割の前のイワキ株式会社の創業から現在のイワキ株式会社関連の出来事を中心にご紹介しております。

創業期

 

1914年
(大正3年)
岩城市太郎商店(本石町四丁目)薬種問屋として創業
薬局向け卸売を開始、またこの頃から医薬品原料の卸売を開始
1923年
(大正12年)
関東大震災により店は全焼
1931年
(昭和6年)
木造モルタル3階建店舗新築
合資会社岩城製薬所(後の岩城製薬株式会社)を創設
医薬品および医薬品原料の製造を開始
1933年
(昭和8年)
岩城製薬所 蒲田工場設立
1941年
(昭和16年)
法人組織として「株式会社岩城商店」に改称
1945年
(昭和20年)
岩城製薬所 蒲田工場焼失
1946年
(昭和21年)
岩城製薬所 蒲田工場再建
1948年
(昭和23年)
岩城製薬所を「岩城製薬株式会社」に改称、社長に岩城市太郎就任

成長期

 

1950年
(昭和25年)
輸入医薬品原料取扱開始
1951年
(昭和26年)
化学品取扱開始
1959年
(昭和34年)
食品原料取扱開始
1960年
(昭和35年)
五階建てビルの落成
1962年
(昭和36年)
岩城謙太郎 社長就任
1963年
(昭和37年)
「イワキ株式会社」へ改称
東京証券取引所 第二部へ上場
化粧品原料取扱開始

発展期

 

1965年
(昭和40年)
ボーエン化成株式会社へ資本参加 
食品原料の製造を開始
1971年
(昭和46年)
岩城製薬 静岡工場竣工
1981年
(昭和56年)
機能性食品取扱開始
1989年
(平成元年)
イワキ株式会社 本社ビル竣工

成熟期

 

1994年
(平成6年)
会長に岩城謙太郎、社長に岩城修就任
2000年
(平成12年)
アプロス株式会社設立 化粧品製造販売開始
2005年
(平成17年)
東京証券取引所 第一部指定
2014年
(平成26年)
創業100周年
2017年
(平成29年)
会長に岩城修、社長に岩城慶太郎就任
2020年
(令和2年)
スペラファーマ株式会社を完全子会社化
岩城製薬佐倉工場株式会社を完全子会社化
マルマンH&B株式会社を完全子会社化

持株会社化

 

2021年
(令和3年)
グループの持株会社化によりアステナホールディングス株式会社を核とする体制へ移行。
旧イワキ株式会社から事業分割により現イワキ株式会社の事業を開始する。